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Ruby on Rails

私自身は技術の現場から離れており、知識のフォローも怠っているので、ここで技術面の云々をするつもりは全く有りません。 詳細はググって下さい。
で、アスペアとしても関心は強いのですが、残念ながら未だRailsは愚かRuby案件にすら関わった実績は有りません。
しかし、社内でRoRのアプリを、曲がりなりにも開発着手できるぞ(既に触れており、簡便なアプリ試作やサンプル改造程度には手を染めてるぞ)ってのは数名います。  私が把握していない、如何にも勉強していそうな人間もいますが、具体的に「やっている」事を耳にしていない者はカウントしないとして、4名程度でしょうか。

もし開発案件の話が来たら、或いはインフラを含めて「提案してもリスク吸収できそう & 顧客にメリット有りそう」なケースが有れば、前述のメンバーから何名かを集めてチーム化し、対応したいものだと思います。

でも、「言語やフレームワークを取り入れる」だけでは意義が半減してしまう。 各アジャイル系プロセスの様々なプラクティスを、現実の条件に併せて臨機応変に活かしたいものです。 商流や要求の具現化のプロセスに無理が有ると、RoRもクソも無くなってしまうでしょうしね。

さて開発!、となったら、先ずは座席変更でしょうか。 アスペアはフリーアドレス(巨大な机)なので、机を動かすことは不可能ですから。  「島」ではなく「川」の部分に陣取って、白板を占有して、大き目の付箋紙とマグネットを掻き集めて...

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