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お仕事:事務所のITインフラ

うーーん、多分普通なんでしょうね。
光回線は念の為に2本引いてます。
ネットアクセスと音声通話は分けた方が無難かなと思って。
基本的には全部IP電話です。
保険の為にアナログ回線も1本残してます(FAXに不安があるということで)。

論理的・機器的には多少あれこれの構成が有ったりもします。
小さいながらサーバーの類も、あれやこれや、多少は有ります。

しかし、大体そこまでですね。
つい最近、プロジェクトの中でスカイプを使って海外の開発拠点との間でコミュニケーションを図るというケースがあったようですが、担当した人間の所持品で対応が済んでしまったようです。

勉強会の計画もありますが、参加者の個人事情、時刻設定と予定とのアンマッチなどで、「参加したいけど出来ない」者も出て来ます。
可能ならば同じコンテンツで複数回の実施も考えたいですが、講師側の負担やコストも無視できなくなります。

Webカメラやヘッドセットを介して音声や画像、テキストの情報などをリアルタイム(或いは蓄積記録で時間差)で共有出来ないものでしょうか?
一応、音声記録をデジタル化して、或いはビデオ撮影してHDD取り込みして、社員専用Webサイトで共有する事は考えてますが。

灯台下暗し、ですか。
便利なインフラとツール(無償だったり、せいぜい安いシェアウェアだったり)を使えば、高いコストパフォーマンスが出せるんでしょうが。
ポチポチと個人的にでも調べていきたいと思います。

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