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2010年8月の記事

雑記:秋田のリンゴジュース!

お客様の【D】社さんから、なんとお中元を戴いてしまいました!

大きな箱では無いのに、ギッシリと重い。 何だろう??

箱を開けてみると、なんとパック入りのリンゴジュースです!Pict2328
【D】社さんは本拠地が秋田との事で、秋田JAの生リンゴジュース(皮ごと摩り下ろしたらしい)です。
レトルトのようなパック入りってのも珍しいんですが、ちょっと口を開けてストローを突っ込んで飲んでみました...

うんめえーっつ!!!
「皮ごと」ってのが効いてるんでしょうか?
確かに、皮の直下に栄養が沢山あるとか聞きますけど、よくあるリンゴジュースのように「味がクリア過ぎて、確かにリンゴなんだけどリンゴらしくない」って感じじゃありません!

「確かにリンゴのジュースだ!」って実感・手応えみたいなものが有ります。 うん、確かに旨いです!
(別にJAさんの回し者じゃないですよ。取引関係も無いですし)

冷凍庫に入れて凍らせて、シャーベット状にしても「うま~」。
とっても楽しめました。
酷暑の中、嬉しいものを送って頂いて、本当に感謝・感謝です!
皆でありがたく戴きました。

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定例会から:長寿命システムの改修:報告

8/20の定例会で、開発終了報告が1件あった。
元々がアスペア「も」関与していた開発プロジェクトだったが、上流工程から製造・テスト・リリース、開発プロセスの検討・調整(最初はFDDカスタマイズ版だった)まで品質向上に努めてきた結果、1年足らずの間にアスペアだけが残っていた。Pict2327

既に7年も稼動している基幹システム群だが、保守開発も含めて関与期間も長かった。
同時期に関わるメンバー数は2桁にまでは達しなかったが、延べ人数では10名に達しているだろう。

何ヶ月かに1回程度、小さな変更や拡張を依頼戴いているが、2ヶ月ほど前に行った際にちょっとしたトラブルが有った。

納品直前のモンキーテストで、ドキュメント化されていなかった機能が見付かった(既に実装され、運用もされて安定している)。
業務を熟知した人なら普通に使う機能のようだが、いわゆる「普通の認識感覚」では思いもよらない機能だったらしい。

今回の仕様変更で手を加えたソース改変箇所では、この機能に不具合が生じてしまう。
納期直前に改修の必要性を発注者(=オーナー)に伝え、修正・テストをし直すことになった。
幸いにして、納品予定日を1日過ぎただけで納品完了。
オーナーにとっても許容範囲の日程変更だったので、事無きを得た。
担当者は、さすがに肝を冷やしたとのことだが。

反省点はいろいろ有るが、開発初期(複数社複合チームだった頃)のフェーズのドキュメントに不足が多い。
テスト項目書はちゃんと作成しているが、細かな「オペレーション手順」は記載していない(知っている・覚えていることが前提になっている為)。 これは落とし穴だった。
細部の仕様チェックに関しては、第三者のレビューが欲しい所だが、小さな改修になるとなかなか調整が付かなかったりする(これは言い訳に過ぎないが)。

また、後々のメンテを考慮してプロジェクトWikiを作成しておいたのだが、その中に有用な情報が含まれているのを見逃していたらしい。
作業担当者が後になって気が付き、残念がっていた(その情報を書き込んでおいたのは、作業者とは別のメンバーだった)。

長期稼動しているシステムに手を入れるのは、難易度が増す。
事前(初期開発時)の準備と、チェックリストの用意、確実な実行という当たり前の要素も、現実としてしっかり押えることは意外と難しい。

会社としての横断的なガイドラインの設定・品質管理の必要性がある。
勿論、全員への意識付け(プロとしての提供品質:競争可能なコストで!)が前提であり、先に行わなければならないが。

しかし、エンドユーザー:オーナーと直接にやりとりが出来るのは、やはり有り難いし楽しい(やりがいもある)とのメンバーの言だ。
麗しい女性ユーザーから、「とっても使い易くなりました!」と言われると、「もう本当に嬉しい!(男性エンジニア:独身)」とのこと。
内容は兎も角、モチベーションが上がるのは良い事です。

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定例会から:VisualVM

先日の定例会(8/20)で、アーキ経験者の【Ka】さんから、VisualVM(Javaプロファイリング・ツール)の紹介が有った。

既にJava6(Update7、1.6.0.20辺り)からSDKに標Pict2325 Pict2326 準で包含されているそうですが、制限付きでJava5などにも使えるとの事。

帰社後に時間が取れなかったので十分に準備できなかったのですが、Eclipse自体のVM動作をプロファイリングするデモを見せてくれました。

いやーこれがSDKに無料で付いてくる!
凄いですねー。
有償のプロファイラ、要らないんじゃないの?って感じです(有償プロダクトのベンダー/技術者も大変ですよね)。

それにしても感じたのは、やっぱり「動くモノを見せるのは強い!」。
昔から「百聞は一見に如かず」とは申しますが、かのMITでは「Demo or Die」(デモか死か)とか言われるそうですね。

理論的な有用性は頭での理解は出来ても、ばばーんとインパクトが有って、「よし!、これは使ってみよう!」と思えるのは、動くモノを目で見てこそです。

お客様に対しての企画・提案の時にも同様の事が言えますね。
ただ紙の資料、プロジェクターに投影する静止画像だけでなく、相手に動かして見せられると「魅せる」ことが出来ますね。
引き込めます。

社内的な定例イベントの小コーナーであっても、顧客への提案であっても、基本的な性質としての違いは無いということです。
そういった点で見ると、「普段から、より有効なアプローチの練習機会がある」とも言えそうです。

折角コストを掛けている定例会なので(アスペアは月に2回もやってますし)、より有効に活かすべきだと改めて感じました。

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定例会から:キャリア開発と「みだしなみ」

8/20定例会の最初のコンテンツは、「キャリア開発についての考え方・番外編」として、「みだしなみの重要性」に付いてのセッションでした。Pict2321

「ボロは着てても心は錦」なんて歌の文句も御座いますが、現実の世界では(ビジネスの世界に於いても)見た目・第一印象ってのは非常に大きな影響力を持つようです。
ビジネス書でも取り上げられたりしてますね。

見る側が「見ている」と意識していない部分であっても、心理的に&相手の判断・記憶・行動に対して少なからぬ影響を与えるようです。

と言った一般論はさておいて、具体的で実戦的なシーン/対処方法としての複数の選択肢が示されました。

仲間内で至極ローカルに話題になることはあっても、公式な定例会という枠の中での話題としても新鮮でした。
確かに現実のシーンとして、顧客の信頼感を得られやすい、昇降格で昇格候補から外される、リストラ候補者リストに加えられたり、天国と地獄の差を分けることも有り得ます。

で、とても実戦的なお話の後で、社長からの私物放出!Pict2322 Pict2323
希望者でじゃんけん大会をして、背広やコート、ネクタイの争奪戦が繰り広げられました。
う~ん、意外なオプション!  驚きでした。

ちなみに、同日の欠席者は少数でしたが、機会均等とするために何点かの品物が配布保留にされました。

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お仕事:キャリアアップとマルチタスク!?

これまでに「チャレンジシート」という形の中で、長期視点(数年)・中期視点(1年)・マイルストーン(1年以内)を形にして各人が自覚するように運用してきましたが、正直言って中途半端でした。

各人の設定の間に共通性が無くて、バラバラでした(結果的に近いベクトルのメンバーもいましたが、ある意味偶然に過ぎませんでした)。

様々な問題点を是正すべく、「キャリア設計シート」(数年~10年)と「MBO(Management By Objectives)シート」(1年)に分け、フォームも項目セットも全面見直し。
目標設定にも、「全社目標」・「部目標」といった共有目標と、自身のキャリアプランに従った個人目標とに明確に分けました。

同時に、ITSSをカスタマイズ(簡易化・サブセット化)して役割を再定義し、各人の10年後に目指す役割も明示してもらうように変更しました。

「アナリスト」・「プロジェクトマネージャ」・「アーキテクト」の上位3職種を目標とする者が、ちょうど同数で並ぶという結果。
あら偶然!
特定の1つに集中したら、単一指向的でアンバランスになっちゃうんじゃないかなあ、と危惧していましたので、この結果にはホッとしました。

勿論、これらの役割は「1時点に1つだけを担当する」とは限りません。
と言うか、むしろ2つ以上を(配分の差はあれ)同時担当するケースの方が、現実的には多いと思います。

ところで、これらの上位職種(ちょっと嫌な表現ではありますが...)の必然的な性質の1つとして、「マルチタスク稼動が要求される」という事がありますね。

調整や調査が増えると、直ぐには結果が出ません。
全ての課題を自分が抱え込むことは現実的じゃないので誰かに(複数名に)タスクを振る。 結果が出るのに、やっぱり時間が掛かります(状態確認も必要になりますね)。

こうして、答えの出ていない、だけど進めていかなければならないタスクが、自分の責任範囲の中にどんどん積み上がります。
最近、infoQ Japan のWebサイトで記事を読みましたが、「マルチタスクで仕事は遅くなる」(http://www.infoq.com/jp/articles/multitasking-problems)。
プログラマーのケースなのだろうとは思いますが、5タスク抱え込むとオーバーヘッドが殆どを占めてしまって、作業時間数が限りなくゼロに近付きます。

ポリシーを事前に決めて(出来れば共有して)判断のコストを下げる(タスクを貯めない:直ぐに消化できる物は片付ける)。
自分で抱えない(抱えずに済むように、周囲のメンバーを構成する。頼れる人材のプールを育成しておく・育成させておく)。
これが大切ですね!

自分だけが傑出してスキルを付け、キャリアを積めばそれでOK、即幸せっ!....って訳には行かないんですね。
上流職種にまでスキルを伸ばすという事は、同時並行して自分の周囲のメンバーのスキルも底上げしていくことが必須になるという事です。

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雑記:ある都内の駅にて...

いや、アスペアに関する出来事という訳ではないのですが...

ご存知の方には、別に何ということも無いのでしょうが、都内の或る地下鉄の駅ホームにて、写真のような掲示を見てしまいました。100728_111836

女性の方が、首が中に浮き上がってます。
間の壁を乗り越えて、隣の男性を覗いている...っていう分けでもないんでしょうが、ちょっと気持ち悪いです。

念の為に、同線の他の駅でも確認してみましたが、何ともありませんでした(同じ背の高さでしたね)。
何か意図が有るんでしょうか?
どんな意図なんでしょう?

そもそも、この頭の部分って、どういう印刷工程で刷り上っているんでしょうか?
確かに、駅や掲示場所によってカスタマイズする必要はありますから、その過程でレイアウトがずれちゃった!、なんてことは普通に有り得るのかも知れませんが。

始めてみたときは、何らかの錯視か??と思ってしまいましたよ。

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勉強会:ユーザビリティ(4回目)

書籍をベースとした勉強会が2つ並行して走っていますが、8/8(日)-AM10:00~で、「ユーザビリティエンジニアリング原論」の4回目を実施しました。

今回のゲストは【Yam】さん(休日の出席、感謝・感謝です!)。
客先にはなりますが、Webベースのパッケージ開発に、いろいろな角度から長く関わってきた実績があります。
iPhoneアプリの開発も自力(自己投資)で開始。
結果としてiPhoneアプリの開発案件まで受注してしまいました。

その強力な個性と、とんがったスキルパターンで、社内外共に異彩の持ち主として強く認識されています。

既に実施回数を重ねている勉強会にゲストとして途中参加するのは、参加する側にも準備と、ある種の覚悟が必要です。
事前に社費で納入した同書籍1冊を渡しましたが、パラパラッと速読。
おおおっ?、それだけかい??

モノが「原論」なので、今一つ勉強会自体の目的・意義が理解されていなさそうな雰囲気だったが、とにかく経験値や関連知識などの引き出しや交友関係が広い人なので、ゲスト参加は是非ともお願いしたい。

Skypeでのグループセッション当日、メンバーとゲストの全員の接続が確認できると、お世話役としては本当にホッとする(ベースになる人数が、それほど多くないので...)。

勉強会が始まって、期待以上に【Yam】さんからの発言を拝聴。
これまでと違った切り口での話題展開なので、初めて聞くことが殆ど。
相互質問も飛び交って、順調に時間が押している。
うん、うん。 良い傾向だ。

当然ながら「実施」が目的では無いので、書籍の内容を起点にしていても、どんどん関連実例や新たな疑問が出てきて良い。
だんまりや迷走で時間が過ぎるのは空しいが、こういう展開で時間が押してくるのは、むしろ大歓迎だ。

途中、【Yam】さんから、「そもそも何でユーザビリティなの?」という発言が出る。
ここでも、参加者間の微妙な意識の違いが垣間見えて面白かった。

そもそも「原論」は準備段階の勉強会として設定したものだし、即・実戦に結び付くような書籍でもない。
視点も意図的に固定化されていないし、結論も示されない場合が多い。
実例も少なくないが、だからと言って強く推奨しているとも限らない(単なる例:選択肢として挙げられている場合が殆ど)。

少しの間だけ迷走したが、良い刺激だったと思う。
「始めちゃったから中断できない」ようなら、止めた方が増しだ。
でも、後続の章の内容から判断して、「継続しよう」という事で次回の開催日時も決定してお開きとなった。

ゲストの【Yam】さんには、もしかしたら消化不良だったかも知れないが、やっぱり参加して貰って本当に良かったと思う。
でも、ゲストの負担も少なく無いだろうと思うので、その辺の配慮には改善の余地はあるかも知れないなあ。

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勉強会:Domain-Driven(3回目)

7/31(土)-AM10:00~、「Domain-Driven Design(Quickly)日本語版」を基にしたSkypeグループミーティングの3回目を実施しました。

メンバーの1名が、直前日にシステムのリリース障害(本人の起こした障害では無いんですが)により、「土曜日も出勤になってしまうかもしれない!」という、勉強会のお世話役としてもドキドキの状況でした。

幸いにして、22時頃に本人から「土曜日は出勤無しで大丈夫です!」と電話連絡が有りました。
しかし、当日の章の担当分があるのに、読み進んでいるのかな?

「帰ってから読みます~」とのこと。
無理しないで、順延しても良いんだよと言ったんですが、「大丈夫です~」との回答ですが、ちょっと声が泳いでいる気がするぞ~、大丈夫なのかな~?

で、当日。
件のメンバーは、結局、資料を読み込むのにAM3:30まで起きていたとの事。
ええーーーっ!?、頼むから倒れないでくれよーっ!
Skype中に苦しみ出したりしないでくれよー。

当日は他の章も進める予定だったこともあり、特に問題無く進行。
「リファクタリングのためのさらに深い洞察」まで、とりあえず進みました。
ただ、惜しむらくは「ゲストを呼び込めなかった」こと。

この勉強会に参加しているのは、アーキテクト、もしくは要求・要件定義などの上流工程を目指すメンバーです。
なので、既にアーキや上流工程の経験豊富なメンバーにも多く参加して欲しいんですが、そういったメンバーほど日常は超多忙です(量も質も)。
土日くらいはゆっくり休ませてくれよ、ってのも確かに痛いほど分かるんですが...。

ベテランが増えてくるので、家族サービスに忙しいってのも無視できない理由みたいです。
いずれにせよ、単に「同じ会社の仲間だから」ってだけではなく、支援をする側にとっての具体的な(&必要十分に魅力を感じてもらえる)メリットを制度化しないと難しいのかも知れません。

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硬めの話し:キャリアアップセミナー

7/31(土)-13:30から、社長によるキャリアアップセミナーがありました。
業務(義務による参加)ではなく、有志のみに拠る自由参加です。

私を除いて、全社員の1/3が集まりました。

ちょうど、MBO(Management By Objectives)やキャリア設計の実運用を始めたばかりのタイミングです。
私自身は、(恥ずかしながら?)キャリアマネージメントグループに属していますので、主に支援・フォローする側として参考にさせて戴こうという意識で参加しました。

企業に対するコンサルタント経験も多数あり、キャリアアップセミナーの実施経験もある人なので、さすがに構成も良いし、自身の経験や持論を交えた部分にも説得力があります(手前味噌で何ですが...)。20100731_1

「参加したいけど出られなかった」人の為に、音声録音だけでもと思ったんですが、「折角だから動画で!」とのリクエストが有ったので、急遽調達。
私自身のビデオカメラが丁度故障していたので、出席者であるメンバーから借りました(急なお願いでゴメンね)。

「一方的な講義形式」ではなく、折角の機会なので「自己分析と他者分析を組み合わせて、キャリアプランの想定軸をシミュレーションしてみる」試みも行われました。

アスペアではプロジェクト終了時に「相互評価」をしています(プロジェクト参加メンバー1人づつ全員を対象に、残りの全員が良い面も悪い面も冷静に分析・評価します)が、キャリアプランという視点・スコープで話すことは有りませんでした。

結果として、所要時間は事前想定の2時間を大きく越えて3時間余りに至りましたが、有意義な時を過ごせたのではないかと思います。

今後の参加者達のプランと行動が楽しみでもあります。
(私自身が「良いサポート、フォロワーに成れるかどうかは、甚だ自信が無いんですが...。おっと、弱気は禁物ですね!)

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